Wrike プロジェクト・タスク管理−ISID

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プロジェクト・タスク管理−ISID Collaborative Work Management (CWM)

独自ソリューション iQUAVIS-Wrike 独自ソリューション

iQUAVIS-Wrike 」とは
製造業向けのプロジェクト管理
ソリューションです。

  • 「iQUAVIS-Wrike」は、ISIDの製品開発支援ソリューション「iQUAVIS」と「Wrike」を組み合わせた、製造業向けのプロジェクト管理ソリューションです。
  • 今日の製造業には、より質の高いものづくりと付加価値の高いコトづくりが求められています。その中で、設計・開発部門は、これまで以上にタイムリーなプロジェクト管理や、マーケティング・営業、企画・デザイン、保守・メンテナンスなどの複数部門と密に情報共有を図る必要があります。
  • ISIDが提供する「iQUAVIS-Wrike」は、精度の高い計画立案による設計・開発業務の確実なPDCAの実現と、柔軟な業務遂行とチームコミュニケーションの活性化を両立し、様々な部門や関係者を横断した効果的なプロジェクト管理を実現します。

リーダーによる精度の高い計画立案と
遅延への先手のマネジメントにより、
エンジニアリング業務の確実なPDCAを実現

  • 抜け漏れ、手戻りの少ない根拠ある手順の導出が可能
  • 複数プロジェクト横断の、日程やリソース整合が取れた計画を立案
  • エレ/メカ/ソフト/制御など複数の設計・開発部門への影響を確認し、すり合わせを支援
iQUAVIS-Wrike
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Wrike

日々の個人業務タスクの柔軟な遂行と
チーム内コミュニケーションの活性化により、
多様な業務の円滑化・効率化を実現

  • 場所/環境を選ばない、マルチデバイスで利用可能なクラウドサービス
  • 担当作業に関する情報更新をリアルタイムで把握可能
  • 様々な部門の関係者間での円滑なコミュニケーションを実現
iQUAVIS-Wrike

エンジニアリング業務における
iQUAVIS-Wrike 活用

iQUAVISとWrikeの組み合わせにより、役割・目的に応じた粒度の異なる複数の日程管理、すり合わせによる計画整合、正確な進捗報告、遅れの影響範囲確認適切な対策立案が実現され、複雑かつ大規模な製品開発プロジェクトを成功に導きます。

製品開発全体・
部門間の日程整合

iQUAVIS-Wrike 製品開発全体・部門間の日程整合

進捗や計画変更を全体計画へ反映

相互連携により大規模開発の
プロジェクト管理を実現

全体計画をToDoに分解

作業実施のための
チームコラボレーション

  • 整合した計画を ToDoに分解・アサイン

    整合した計画を
    ToDoに分解・アサイン

  • チャットによるコミュニケーション・<br>検討経緯の共有

    チャットによる
    コミュニケーション・
    検討経緯の共有

  • マルチデバイスによる作業確認・進捗報告

    マルチデバイスによる
    作業確認・進捗報告

  • パフォーマンスの分析

    パフォーマンスの分析

【参考】 iQUAVISについて

ISIDが開発・提供するiQUAVISは、自動車や精密機器などの複雑なシステム製品の構想設計段階において、
設計のすり合わせが必要な箇所を特定し、最適な設計手順を導くことができる日本初の構想設計支援システムです。

  • 技術の見える化(技術の成り立ちの可視化と理想的な技術シナリオ検討)
  • 業務の見える化(根拠ある計画立案と先手のマネジメント)
  • 判断の見える化(抜け漏れのない技術課題抽出と意思決定)

を支援するツールとして、自動車や精密機器をはじめとする国内大手製造業約100社に採用されています。

【参考】 iQUAVISについて
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